TOKYO FM、KISS Station、全国三十八局ネットでお送りする木村拓哉Flow。今月は皆さんから届いたメッセージをできるだけ紹介していきたいと思います。最初のメッセージはこちら。大阪府スターファルコン三十四歳男性ありがとうございます。こんにちは。こんにちは。六月雨が多いので散歩が好きな僕は憂鬱です。木村さんは雨の日はどう過ごしていますか?おすすめがあれば教えてほしいです。これね、僕も憂鬱ですね。雨の日。せっかく何にもない。よし、どうする?って思った時の雨ね。あれはもう。うん。要は犬もそこで本日終了な感じ。あのね、本日終了ってすごく言い方大げさだけど、あの彼らの表情を見てると終了感半端ないですよ。あの、ああっていう、雨っていうこう、テンション、まあ自分のテンションが彼らに映ってしまうのかもしれないけれども。うん。いやー、そうね。まあランドセル背負って学校行ってた時なんかはね、水たまりができてると何かえって思って、そこでいかに水しぶきが飛ばせるかみたいな感じで、あの長靴の中に水が入って歩いてたもんね。あのジョブジョブ、ジョブジョブ歩いてたよね。もう今はもうあれ気持ち悪いからやらないですけど。車運転してる時とかたまにない?あの人もいないし、通行している。だから自転車も歩行者もいない、対向車もない。でもあそこに水たまりがあるってなった時に、ちょっとなんかこう行きたくなる感じあるんですよね。それは小学校の頃からそんな変わってねえのかなって思うんですけど。うーん。あ、でも雨の日にあえて車出すのは好きかもしれないですね。うん。あの瞬間よくない?なんかこう、信号に引っかかって、ふーってふーって止まった時に、天井の雨量が全てフロントガラスにドフォって流れてきたのをワイパーがダって一回あのどかす感じのあの水の量。あれ気持ちいいよね。あれ好きです、結構。あとだからまあ車だから可能なんですけど、ルーフトップに溜まった水滴。結構僕っていう、まあ雨なんだけど、なんかあの毎回違う表情を見せるなんかルーフトップの水滴は好きかな。あとみんな何してる?雨の日。まあ普通は家にいるのか。あんま出ねえのか。うーん。なんか出たくなっちゃうんだよな。えー続いてのメッセージはこちら。東京都のパティさん。木村さん、いまだにこんばんバンと書きそうになるベテランクルーです。もう書かなくて正解だね。夏野菜が美味しくなる今日この頃ですが、キュウリの塩ずりをするたびに木村さんの顔が浮かんでしまう病にかかって長いです。ここまでくると治る見込みはないですね。木村さんの中のスケベな兄さんによろしくお伝えくださいっていうね、メールが来てますけど。あ、元気みたいですよ。はい。でもなんでこのパティさんはキュウリの塩ずりをするたびに俺の顔が出てくるんですかね。うん。でもキュウリの塩ずりとか板ずりとかね。うん。別に調理法ですから、全然普通なんですけども。当初その、僕がTOKYO FMさんで、あの夜の時間にラジオをやらせてもらってた時は、もう七割ぐらいそういう話してましたよね。いや、でもどうなんだろう。ご無沙汰ですよね。スケベなお兄さんもね。うん。 まあでもさ、もうなんつうの、今、世の中的にもコンプライアンスっていうものがもう整った状況にあるわけですよ。今。試験的に始めたものが、いつの間にか試験的ななんかそのプロトタイプではなく、もう製品としてコンプライアンスっていうのがもう整った状況で、あのスケベなお兄さんを登場させての全国三十八局ネットをやった場合、するでしょうね。[笑い]きっと、きっと。いや、な-何とは言わないが。何とは言わないが、すぐだよ。すぐ。もうすぐ。うん。もう部分的に切り取られて、すぐだよ。うん。あっという間。もう見え隠れっていうか、もう見えてるよね。うん。だから多分、そうだなぁ。今居所ないんじゃないかな。スケベな兄さんは。いや、いるよ、ちゃんと。いることはいるよ。発言しないだけで。そばにはいてくれるよ。で、元気にもしてます。ちゃんと。で、その感覚だったりアンテナだったり、は、うん、あの、相変わらず感度も良さそうだし。うん、ちゃんとしっかりしてますけども。喋らせることは俺がさせない。うん、それだけ。えー、続いては、今の話の後に相談のメッセージがなんか、なんか来てるらしいんですけど、乗っていいんだろうか?相談に。まあ彼に喋らせなければいいよね。スケベな兄さんに喋らせなければ大丈夫だね。OK。えー、大阪府のアメカジだいちゃん、三十八歳男性。ありがとうございます。『キャプテン、いつも素敵なラジオを放送してくれてありがとうございます。えー、今私は悩んでます。』ん?『現在働いている職場の同僚の方々のことです。自分で言うのはなんですが、私は目標を持ち、熱く働いています。しかし、他の同僚の方々は「頑張っても仕方ないよ」や「適当にやればいいよ」などの言葉が飛んできます。その同僚たちの言葉や仕事態度に流されそうになることも日々あります。仕事で落ち込んだ時に、その言葉が頭の中でいっぱいになり、やる気が底をつきそうな時もあります。キャプテンはとても厳しい世界でお仕事されているので、そういった現場ではないでしょうが、現場のマイナスな言葉に引っ張られそうになった時が仮にあったとしたら、どう自分自身の心をやる気ある気持ちに変えていますか?お答えいただけたらとてもありがたいです』っていうメール来てますけど。ほあ、これ厳しい状況ですね。アメカジだいちゃん。頑張っても仕方ないよ。[笑い]一緒にいるやつが言ってんのすごいね。「適当にやればいいよ」ってすごいね。うーん、でも、そうね。同僚とアメカジだいちゃんの関係性と、アメカジだいちゃんの仕事?のクオリティ?っていうのは俺は一緒にする必要ないと思うから。うん。いや、これは、俺もあんま、な-- 現場でないな。頑張っても仕方ないよは多分いないですね。いたとしたならば、どうなるかな。「うーん、そうなんだ」って言うしかないかな。「へー」って言うしかないよね。だからそれを否定するのも、アメカジだいちゃんの、なんか、エネルギーの無駄遣いになっちゃうよね。いやいや、その分ちゃんとアメカジだいちゃんがやるお仕事、アメカジだいちゃんの責任に対してもっとカロリーを消費してほしいなと思うから。うーん、ちょっと切ないかもしれないけど、それに向き合うことによって、アメカジだいちゃんのお仕事のクオリティを下げてほしくないからなぁ。いや、めげずに、ちょっとね、だいちゃんには、騒げる場所に来てくれた時には、なんかこういうストレス、全てすっ飛ばせるようなと-場所をちょっと用意しておきたいなと思いますんで。だいちゃんもだいちゃんで、今は踏ん張ってください。何かあったらまたあれでメールください。お願いします。えー、続いてはこちら。え?ニュージーランドから来てます。タクロウ、二十七歳、男性。メンズばっかりだな。えー、『キャプテンに相談です。現在僕は二十七歳でニュージーランドに住んでワーキングホリデーをしています。 ワーホリですね。今はYouTubeを撮ったり、海外で仕事をしたりと充実していますが、三十歳目前となり、このままこの生活をしてていいのか、日本でしっかりと安定して働いた方がいいのか悩んでますと。周りの友人は結婚や昇進などをしていて、僕は自分のやりたいことを続けていていいのか、時々不安があります。キャプテンは周りとは違うことをすることに不安や孤独感などは感じますか?ってメール来てますけど。うん。やっぱこう肯定してほしいんですよ、きっと。いいんだよっていう風に。うん。いや、いいんだよって言ってもらえると安心するもんね。うん。だからその周りとは違うことをするっていう。うん。あの、もちろん不安ありますよ。僕もなんかやってみるとか、へー、その前例がないんだみたいな時は多少の不安ありますけど。なんすかね、なんか不安を勝るんすよね。なんかこう、ドキドキの方が。うん。前例がないんだ、へーって。なんかこう、眉が、両眉が上がる感じ。へーっていう。うん、孤独感はないかな。やっぱりスタッフいてくれてるし。あと、良くても悪くても、うん、身近に、だからそれを受け取ってくれて、リアクションしてくれているみんなもいるし。で、家族だったりもいるし。孤独はゼロっすね。うん。でもこのニュージーランドの卓郎、何て言うんだろう。だから周りの友人は結婚とか昇進をしているっていう、それをだから卓郎が望むのか、何を幸せと思うのか、何を豊かと思うのかっていうことだと思うんだけれども。うーん。時々ニュージーランドで不安になってんのかな。でもニュージーランドいいよね。いいとこだよね。豊かすぎると怖くなる時あんのかな。幸せと豊かさでキャッチすればいいんだけど、なんかそれにおつりがついてくるっていうか。だから、もう物は言いようじゃない。ないものねだりというかさ。本当にだから隣の芝生じゃないですけど。うん。逆にみんなからすると卓郎みたいなさ。ね、おめえこんな豊かな時間過ごしてんの?っていう。いや、みんなしてんだぞ、それっていう風に思われるかもしれない立場にいるとは思うんだけどもね。でもさ、不安になったら、逆にそういう友達がいるんだったら、つらいこと、大変なことっていうのも聞けるわけじゃない、卓郎は。自分一人の頭でっかちで考えてっから不安になってしまってるんじゃないかなとは思いますけどね。まあでもこの卓郎はきっとそうね、ニュージーから帰国のタイミングで非常に見えるんじゃない。うん。もう一回帰国前にちょっとメールしてくんねえかな。待ってます。公開になりましたね。あのマイケル・ジャクソンの人生と音楽を描いた伝記映画『マイケル』。ね、この曲ね、聞くとね、ファンってこう、自分はタイムリープさせられる風景があるんですけど、あの、まだ、な-なんていうの?こう三百、四百人ぐらいいた中に自分がポツンって、こう立たされた時の、要は基礎練習の時に流れてた曲がこれなんですよ。これをもう聞くと、もうあの風景だったり、できない、できなくて、こう、くそって思ってた自分がめっちゃ出てくるんですよね。これ、これが流れてきた時のなんかこう、ドキドキ感、非常に強いです。聞いてください。「Wanna Be Startin' Somethin'」。木村拓哉、FLOW、Tokyo FM、KEY STATION に全国三十八局ネットでお送りしてきました。番組では感想をはじめ、質問や相談もお待ちしております。送り先は番組のウェブサイトからお願いします。Tokyo FMのトップページからFLOWのページにジャンプして送ってください。番組公式X、FLOW_SANもあります。フォローとチェック、 #FLOW_SANをつけてポストの方をお願いします。マイケル、こういう映画でしたよとか、まあ多分僕も、うん、マイケルのTシャツなんかを着ちゃったりなんかしちゃったりして。行っちゃうのか?何なのか。迷うよね。マイケルを見に行く時にマイケルのTシャツを選ぶかどうか迷うよね。で、着てんだけど、デニムのジャケットを前は閉めて隠しとこうかなみたいな。ああ、どっちだろうなぁ。うーん、迷う。えー、とりあえず今月は皆さんから頂いたメッセージをもとに、もうがっつり、できるだけ何枚紹介できるかなっていうスタンスでやっていきたいと思います。よろしくお願いします。引き続き水分補給、体調管理、意識して相手を思いやって一緒に乗り越えていきましょう。Peace and stay safe.
TOKYO FM、KISS Station、全国三十八局ネットでお送りする木村拓哉Flow。今月は皆さんから届いたメッセージをできるだけ紹介していきたいと思います。最初のメッセージはこちら。大阪府スターファルコン三十四歳男性ありがとうございます。こんにちは。こんにちは。六月雨が多いので散歩が好きな僕は憂鬱です。木村さんは雨の日はどう過ごしていますか?おすすめがあれば教えてほしいです。これね、僕も憂鬱ですね。雨の日。せっかく何にもない。よし、どうする?って思った時の雨ね。あれはもう。うん。要は犬もそこで本日終了な感じ。あのね、本日終了ってすごく言い方大げさだけど、あの彼らの表情を見てると終了感半端ないですよ。あの、ああっていう、雨っていうこう、テンション、まあ自分のテンションが彼らに映ってしまうのかもしれないけれども。うん。いやー、そうね。まあランドセル背負って学校行ってた時なんかはね、水たまりができてると何かえって思って、そこでいかに水しぶきが飛ばせるかみたいな感じで、あの長靴の中に水が入って歩いてたもんね。あのジョブジョブ、ジョブジョブ歩いてたよね。もう今はもうあれ気持ち悪いからやらないですけど。車運転してる時とかたまにない?あの人もいないし、通行している。だから自転車も歩行者もいない、対向車もない。でもあそこに水たまりがあるってなった時に、ちょっとなんかこう行きたくなる感じあるんですよね。それは小学校の頃からそんな変わってねえのかなって思うんですけど。うーん。あ、でも雨の日にあえて車出すのは好きかもしれないですね。うん。あの瞬間よくない?なんかこう、信号に引っかかって、ふーってふーって止まった時に、天井の雨量が全てフロントガラスにドフォって流れてきたのをワイパーがダって一回あのどかす感じのあの水の量。あれ気持ちいいよね。あれ好きです、結構。あとだからまあ車だから可能なんですけど、ルーフトップに溜まった水滴。結構僕っていう、まあ雨なんだけど、なんかあの毎回違う表情を見せるなんかルーフトップの水滴は好きかな。あとみんな何してる?雨の日。まあ普通は家にいるのか。あんま出ねえのか。うーん。なんか出たくなっちゃうんだよな。えー続いてのメッセージはこちら。東京都のパティさん。木村さん、いまだにこんばんバンと書きそうになるベテランクルーです。もう書かなくて正解だね。夏野菜が美味しくなる今日この頃ですが、キュウリの塩ずりをするたびに木村さんの顔が浮かんでしまう病にかかって長いです。ここまでくると治る見込みはないですね。木村さんの中のスケベな兄さんによろしくお伝えくださいっていうね、メールが来てますけど。あ、元気みたいですよ。はい。でもなんでこのパティさんはキュウリの塩ずりをするたびに俺の顔が出てくるんですかね。うん。でもキュウリの塩ずりとか板ずりとかね。うん。別に調理法ですから、全然普通なんですけども。当初その、僕がTOKYO FMさんで、あの夜の時間にラジオをやらせてもらってた時は、もう七割ぐらいそういう話してましたよね。いや、でもどうなんだろう。ご無沙汰ですよね。スケベなお兄さんもね。うん。 まあでもさ、もうなんつうの、今、世の中的にもコンプライアンスっていうものがもう整った状況にあるわけですよ。今。試験的に始めたものが、いつの間にか試験的ななんかそのプロトタイプではなく、もう製品としてコンプライアンスっていうのがもう整った状況で、あのスケベなお兄さんを登場させての全国三十八局ネットをやった場合、するでしょうね。[笑い]きっと、きっと。いや、な-何とは言わないが。何とは言わないが、すぐだよ。すぐ。もうすぐ。うん。もう部分的に切り取られて、すぐだよ。うん。あっという間。もう見え隠れっていうか、もう見えてるよね。うん。だから多分、そうだなぁ。今居所ないんじゃないかな。スケベな兄さんは。いや、いるよ、ちゃんと。いることはいるよ。発言しないだけで。そばにはいてくれるよ。で、元気にもしてます。ちゃんと。で、その感覚だったりアンテナだったり、は、うん、あの、相変わらず感度も良さそうだし。うん、ちゃんとしっかりしてますけども。喋らせることは俺がさせない。うん、それだけ。えー、続いては、今の話の後に相談のメッセージがなんか、なんか来てるらしいんですけど、乗っていいんだろうか?相談に。まあ彼に喋らせなければいいよね。スケベな兄さんに喋らせなければ大丈夫だね。OK。えー、大阪府のアメカジだいちゃん、三十八歳男性。ありがとうございます。『キャプテン、いつも素敵なラジオを放送してくれてありがとうございます。えー、今私は悩んでます。』ん?『現在働いている職場の同僚の方々のことです。自分で言うのはなんですが、私は目標を持ち、熱く働いています。しかし、他の同僚の方々は「頑張っても仕方ないよ」や「適当にやればいいよ」などの言葉が飛んできます。その同僚たちの言葉や仕事態度に流されそうになることも日々あります。仕事で落ち込んだ時に、その言葉が頭の中でいっぱいになり、やる気が底をつきそうな時もあります。キャプテンはとても厳しい世界でお仕事されているので、そういった現場ではないでしょうが、現場のマイナスな言葉に引っ張られそうになった時が仮にあったとしたら、どう自分自身の心をやる気ある気持ちに変えていますか?お答えいただけたらとてもありがたいです』っていうメール来てますけど。ほあ、これ厳しい状況ですね。アメカジだいちゃん。頑張っても仕方ないよ。[笑い]一緒にいるやつが言ってんのすごいね。「適当にやればいいよ」ってすごいね。うーん、でも、そうね。同僚とアメカジだいちゃんの関係性と、アメカジだいちゃんの仕事?のクオリティ?っていうのは俺は一緒にする必要ないと思うから。うん。いや、これは、俺もあんま、な-- 現場でないな。頑張っても仕方ないよは多分いないですね。いたとしたならば、どうなるかな。「うーん、そうなんだ」って言うしかないかな。「へー」って言うしかないよね。だからそれを否定するのも、アメカジだいちゃんの、なんか、エネルギーの無駄遣いになっちゃうよね。いやいや、その分ちゃんとアメカジだいちゃんがやるお仕事、アメカジだいちゃんの責任に対してもっとカロリーを消費してほしいなと思うから。うーん、ちょっと切ないかもしれないけど、それに向き合うことによって、アメカジだいちゃんのお仕事のクオリティを下げてほしくないからなぁ。いや、めげずに、ちょっとね、だいちゃんには、騒げる場所に来てくれた時には、なんかこういうストレス、全てすっ飛ばせるようなと-場所をちょっと用意しておきたいなと思いますんで。だいちゃんもだいちゃんで、今は踏ん張ってください。何かあったらまたあれでメールください。お願いします。えー、続いてはこちら。え?ニュージーランドから来てます。タクロウ、二十七歳、男性。メンズばっかりだな。えー、『キャプテンに相談です。現在僕は二十七歳でニュージーランドに住んでワーキングホリデーをしています。 ワーホリですね。今はYouTubeを撮ったり、海外で仕事をしたりと充実していますが、三十歳目前となり、このままこの生活をしてていいのか、日本でしっかりと安定して働いた方がいいのか悩んでますと。周りの友人は結婚や昇進などをしていて、僕は自分のやりたいことを続けていていいのか、時々不安があります。キャプテンは周りとは違うことをすることに不安や孤独感などは感じますか?ってメール来てますけど。うん。やっぱこう肯定してほしいんですよ、きっと。いいんだよっていう風に。うん。いや、いいんだよって言ってもらえると安心するもんね。うん。だからその周りとは違うことをするっていう。うん。あの、もちろん不安ありますよ。僕もなんかやってみるとか、へー、その前例がないんだみたいな時は多少の不安ありますけど。なんすかね、なんか不安を勝るんすよね。なんかこう、ドキドキの方が。うん。前例がないんだ、へーって。なんかこう、眉が、両眉が上がる感じ。へーっていう。うん、孤独感はないかな。やっぱりスタッフいてくれてるし。あと、良くても悪くても、うん、身近に、だからそれを受け取ってくれて、リアクションしてくれているみんなもいるし。で、家族だったりもいるし。孤独はゼロっすね。うん。でもこのニュージーランドの卓郎、何て言うんだろう。だから周りの友人は結婚とか昇進をしているっていう、それをだから卓郎が望むのか、何を幸せと思うのか、何を豊かと思うのかっていうことだと思うんだけれども。うーん。時々ニュージーランドで不安になってんのかな。でもニュージーランドいいよね。いいとこだよね。豊かすぎると怖くなる時あんのかな。幸せと豊かさでキャッチすればいいんだけど、なんかそれにおつりがついてくるっていうか。だから、もう物は言いようじゃない。ないものねだりというかさ。本当にだから隣の芝生じゃないですけど。うん。逆にみんなからすると卓郎みたいなさ。ね、おめえこんな豊かな時間過ごしてんの?っていう。いや、みんなしてんだぞ、それっていう風に思われるかもしれない立場にいるとは思うんだけどもね。でもさ、不安になったら、逆にそういう友達がいるんだったら、つらいこと、大変なことっていうのも聞けるわけじゃない、卓郎は。自分一人の頭でっかちで考えてっから不安になってしまってるんじゃないかなとは思いますけどね。まあでもこの卓郎はきっとそうね、ニュージーから帰国のタイミングで非常に見えるんじゃない。うん。もう一回帰国前にちょっとメールしてくんねえかな。待ってます。公開になりましたね。あのマイケル・ジャクソンの人生と音楽を描いた伝記映画『マイケル』。ね、この曲ね、聞くとね、ファンってこう、自分はタイムリープさせられる風景があるんですけど、あの、まだ、な-なんていうの?こう三百、四百人ぐらいいた中に自分がポツンって、こう立たされた時の、要は基礎練習の時に流れてた曲がこれなんですよ。これをもう聞くと、もうあの風景だったり、できない、できなくて、こう、くそって思ってた自分がめっちゃ出てくるんですよね。これ、これが流れてきた時のなんかこう、ドキドキ感、非常に強いです。聞いてください。「Wanna Be Startin' Somethin'」。木村拓哉、FLOW、Tokyo FM、KEY STATION に全国三十八局ネットでお送りしてきました。番組では感想をはじめ、質問や相談もお待ちしております。送り先は番組のウェブサイトからお願いします。Tokyo FMのトップページからFLOWのページにジャンプして送ってください。番組公式X、FLOW_SANもあります。フォローとチェック、 #FLOW_SANをつけてポストの方をお願いします。マイケル、こういう映画でしたよとか、まあ多分僕も、うん、マイケルのTシャツなんかを着ちゃったりなんかしちゃったりして。行っちゃうのか?何なのか。迷うよね。マイケルを見に行く時にマイケルのTシャツを選ぶかどうか迷うよね。で、着てんだけど、デニムのジャケットを前は閉めて隠しとこうかなみたいな。ああ、どっちだろうなぁ。うーん、迷う。えー、とりあえず今月は皆さんから頂いたメッセージをもとに、もうがっつり、できるだけ何枚紹介できるかなっていうスタンスでやっていきたいと思います。よろしくお願いします。引き続き水分補給、体調管理、意識して相手を思いやって一緒に乗り越えていきましょう。Peace and stay safe.
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