Skip to main content
Tohoku University

Tohoku University

National universityWikipedia

Search complete. 7 mentions across 7 episodes found for "Tohoku University".

Oct 1, 2026

Paul DuffellHOST
2:19
I am Paul Duffell, and my guest today is Dr. Chris Irwin, who is a professor of astrophysics at To- oh, man, I already screwed it up.
Paul DuffellHOST
2:28
He's a professor of astrophysics at Tohoku University.
Chris IrwinGUEST
2:31
Got it.
Paul DuffellHOST
2:32
Dr. Irwin, thank you for joining me on my podcast.
Susan ValotHOST
10:40
The most famous problem in this family, and the one most of the others depend on, is the Kakeya set conjecture.
Susan ValotHOST
10:48
It's the modern version of a question asked in nineteen seventeen by Tohoku University mathematician Soichi Kakeya.
Susan ValotHOST
10:56
He wondered about the smallest area you can sweep out with a needle as you rotate it in every direction on a plane.
Susan ValotHOST
11:03
Simply turning the needle around its midpoint sweeps out a disk.
Elena HydeHOST
52:26
paper from 2025.
Elena HydeHOST
52:28
So people can find this online at Tohoku University.
Elena HydeHOST
52:33
Yeah,
Cassia BondGUEST
52:34
that's the one.
Spring HatfieldNARRATOR
2:35
The setup.
Spring HatfieldNARRATOR
2:35
Researchers from Showa and Tohoku universities in Japan engineered an experiment to compare a regular water jet and a special cavitating jet on participants' teeth.
Spring HatfieldNARRATOR
2:46
Specifically, the study involved patients with dental implants and studied the effects of the microbubble stream on fixture aspects of the implant.
Spring HatfieldNARRATOR
2:54
Over the course of this study, four volunteers did not remove biofilm from their teeth over a 72-hour period.
Mitsuaki SawanoHOST
0:00
皆さんこんにちは。JAC Varonへようこそ。本日も司会を務めさせていただきます澤野光昭です。本日はコホストに幸坂先生にお越しいただいております。そしてはい、今日はですね、ESCのまたsimultaneous publicationに至った論文のご紹介ということで、非常に皆さんESC終わりたてほやほやだと思うんですけれども、まあこういう会はですね、しばらくちょっと続くので、皆さんぜひお楽しみということなんですが、今回のテーマはですね、脂質降下、あるいはもう ACS 後にどれだけ脂質をうまく下げられるか、そんなテーマでございます。で、今日はですね、この論文の筆頭著者でございます大山和真先生にお越しいただいております。恒例ですので、大山先生のまずはご略歴をご紹介させていただきたいと思いますけども、大山先生は 2009年に東北大学をご卒業されて、その後湘南鎌倉総合病院で研修されております。 2014年から東北大学病院の医院、そして 2019年にですね、TIMIスタディグループ、ブリガムアンドウィメンズホスピタル、ハーバードメディカルスクール、こちらボストン、アメリカですね、にご留学されております。それから同時に、ハーバードの公衆衛生大学院の公衆衛生学大学を修士として行かれております。 2022年にですね、東北大学の東北大学病院助教として戻られております。そして今回が、大山先生が筆頭著者を務められている論文のタイトルがですね、「Protocol-based Implementation of Early Intensive Lipid Management After Acute Coronary Syndrome: the BRIDGE Trial」ということで、今回はですね、ESCミュンヘンで行われましたけども、これがレイトブレーキングクリニカルトライアルとして発表されておりますし、それからJACの方に同時掲載されている論文でございます。さて、大山先生にですね、まずはこちらの研究の背景、この論文自体がなんで重要なのか、またこの研究はなんで新しいのか、その辺をですね、ご解説いただきたいなと思いますので、大山先生よろしくお願い致します。
Kazuma OhyamaGUEST
2:23
はい。澤野先生、ご紹介いただきありがとうございます。東北大学の大山です。では、早速概要をご紹介いただきましたので、私の方から早速背景に入っていきたいと思います。えっとまあACS 後ですね、LDL5を低下させる治療法に関しては、やはりかなり薬がだいぶ揃ってきてます。スタチン、EZチミブ、PCSK9阻害薬などが揃って、それがそれぞれCVアウトカム試験で大型のRCTでしっかりCVアウトカムを改善するというふうなエビデンスがもう揃ってきていると。けど一方でですね、まああの、そちら側の治療法がガイドラインでも、まあそれを用いて治療せよと。で、まあコレステロールの目標値はまあ日本、また海外で少し異なるところはありますが、しっかり目標値に向かって早期に下げなさいというふうなことがレコメンデーションされている状況。けど、一方で、あの、例えばまあかなりまあハイボリュームなセンターとか先進医療施設ではおそらくまあ達成されているかもしれないんですが、やはり実臨床全体でですね、あの、考えてみると、実はやはりLDLコレステロール目標値を達成できてない患者が依然として多いと。で、やはりこの日本でも海外でも、やっぱこういったですね、あのエビデンスとやはりリアルワールドのあのギャップというのをどうやって埋めるのかというふうな、まあ、実装研究、インプリメンテーションスタディっていうのが、やはりまああの、今盛んにえー行われている。やはりどんどんいろんなRC、今回のESCでもかなりのいろんなRCTが進んで、エビデンスが進めば進むほど、おそらくこのあのギャップというのが、もしかしたら広がっていく可能性があるので、やはりこのインプリメンテーションスタディ実装研究ってのがすごく大事になってきていると思います。で、今回もやはりそのような、まあそのギャップに取り組むべくですね、えーとBRIDGE試験でですね、どうやってこのあのギャップをえっと埋めるためにですね、取り組むのか。で、過去のあの同様の研究は、実はあまり成功してない、あの研究があの海外含めて多くてですね、例えばあの、大体そういうふうなあのインプリメンテーションスタディだと、結果的にはですね、あの、まあトリーティングフィジシャンに、まあこの人はハイリスクですよ、この人はこのぐらいLDLコレステロールを下げた方がいいですよという風に注意喚起を強くするっていうことがメインの、まああのインプリメンテーション、インターベンションだったんですけれども、やはりそれじゃあ多分おそらく変わらないところに、あのやはり問題があるんだなと思いまして、今回はそれをですね、やはりもっと具体的なプロトコールとして、この後また詳しく言いますけども、どのようにですね、治療法を、あの脂質低下療法を変更して、いつそれを変更して、またどのタイミングで再評価してもう一回変更する、こういうところですね。具体的にやはりプロトコール化した方がいいのではないかというふうな仮説を立てて、それを検証した、それが今回のBRIDGEトライアルになります。
Mitsuaki SawanoHOST
5:43
大山先生ありがとうございます。ほんとインプリメンテーションサイエンスとか、インプリメンテーション、まあプラグマティックトライアルとか、そういった言葉が今あのすごくですね、注目されております。大山先生言われた通り、一個一個の薬、あるいはデバイスが効く。そして、例えば心臓、心血管リスクを減らす。 そんなことはわかっていても、じゃあ実際に世の中に出した後、みんなが使ってくれるのか、どの程度使ってくれるのか。あるいはガイドラインで推奨しても、それが本当に実践されているのか、実践されるにはどうしたらいいのかっていうところを考えていくっていう、そういうフレームワークで、よりですね、皆さんの日々の臨床につながるようなトライアルなのかなというふうに感じております。皆さん、まずですね、この研究デザインのところすごく気になると思いますので、大山先生、まず論文の概要として、研究のデザインと、あと論文の目的を一言説明いただけますでしょうか。
speaker_0NARRATOR
7:17
That led to a sharp drop in prices and Kochi's average rate fell beneath the national one by summer.
speaker_0NARRATOR
7:23
Tohoku University law professor Daisuke Karinaga said, even if discounts are given, the price displayed is a benchmark and affects the actual price.
speaker_0NARRATOR
7:31
Exchanging information with the recognition it would lead to the same price could be a violation of the anti-monopoly law.
speaker_0NARRATOR
7:37
Kochi residents have not remained silent.

Unknown podcast

September 7, 2026 — NEC Walks Away From Quantum Hardware

Sep 7 · 1 Mention

speaker_0UNKNOWN
4:14
And the record NEC is walking away from is a real one.
speaker_0UNKNOWN
4:17
Alongside Japan's AIST, the company built an eight qubit superconducting annealing prototype in twenty twenty-three with Tohoku University using an architecture from Austria's Parity QC designed to cut down on noise sensitivity as the machine scaled up.
speaker_0UNKNOWN
4:35
It was billed as Japan's first domestically produced quantum annealing machine that outside researchers could access over the internet.
speaker_0UNKNOWN
4:43
But it stayed exactly what it sounds like: an early research device, not a commercially useful computer.

We value your privacy

We use cookies to understand how you use our platform and to improve your experience. Click “Accept All” to consent, or “Decline non-essential” to opt out of non-essential cookies. Read our Privacy Policy.